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~首里織~

南方風土がはぐくんだ

琉球の半幅帯

竺仙謹製 nodo88セレクション

【nodo88セレクション】

 

竺仙謹製~首里織~

 

竺仙は天保年間の創業(1842年) 江戸染浴衣の独特な技術を活かし浴衣から江戸小紋へと様々な手仕事の職人とあゆみ今に引き継がれた老舗

 

竺仙ならでは視点で手掛けた琉球の手織り半幅帯の道屯、花織をご覧ください。

 

数ある首里半幅帯の中から、nodo88でオススメの8本を特別セレクト致しました。

 

14~15世紀に中国、東南アジアとの貿易によって育まれた琉球織物は沖縄の気候風土によってその個性を確立させていきました。

南方風土にあった独自の織物が織継がれた現代の半幅帯は、手織りだからこその質感と張りで紬や浴衣によく映えます。

​春から夏に、また秋から冬にと季節をまたいで使い続けたい逸品です。

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